新着情報一覧

  • Web順番受付予約を始めました!

    院内での待ち時間をできるだけ減らしたい方におすすめのシステムです。ご活用下さい! メールアドレスをご登録いただきますと、順番受付完了時や診療が近づきましたら自動的にメールをお送り致します。是非ご利用下さい。 「病院に来なければ受付できない」問題が解決できます。これまでは、受付をしてから診察まで、病院で待っていなければなりませんでした。 インターネット順番予約をご利用頂きました患者様は、順番が近くなったら受診すれば良くなるため、その間買物をしたり、仕事をしたり、患者様の貴重な御時間を有効に活用できます。 例)ネット予約で順番40番を予約。インターネット上では、診察が終了した順に若い番号から数字が消えていきます。残っている若い番号(35,36,37,38…)が自分の順番40番に近づいたらいざ受診ください! 是非ご活用下さいませ。

  • 4月以降/木曜日/一般外来休診

    4月以降、木曜日の一般外来は休診いたします。 木曜日は専門外来とし神経ブロックやインターベンション治療などの特殊専門外来となるためです。 ご理解のほどお願い申し上げます。 なお、外部からの予約は受け付けておりません。

  • 2/9より自動精算機でのお支払いとなります

    自動精算機でのお支払いにご協力ください。各種クレジットカード、電子マネーでのお支払いにも対応しております。 VISA, Master, JCB, American Express, Diners Club DISCOVER, Alipay, 微信支付, Paypay, d払い, m Pay, au pay, Jcoin, 交通系ic, nanaco, Quick pay, R Edy, WAON, iD 

  • マイナンバーカードを健康保険証として利用できます

    マイナンバーカードをうう健康保険証として利用できます マイナンバーカードを健康保険証として利用登録することで、マイナンバーカードを使って医療機関を受診できます。マイナンバーカードを健康保険証として利用すると、より良い医療を受けることができたり、窓口で限度額以上の支払いが不要となったり等メリットがあります。

  • 2024.4月から木曜日は完全予約外来となります

    疼痛外来は6つのコンセプトからなります。 1. 神経・神経根・関節ブロック(局所麻酔剤)(保険適応) 2. ハイドロリリース(保険適応) 3. 凍結肩に対する外来受動術(保健適応) 4. 体外衝撃波治療機(足底筋膜炎のみ保険適応) 5. 画像診断(超音波画像診断装置、MRI) 6. 運動器リハビリテーション(保健適応、一部保健適応外) インターベンション外来とは 今まで様々な治療をしてきたが、症状が改善しない患者様に対して、 日々の一般外来では、じっくりと時間をかけて行うことのできない神経ブロックやハイドロリリースを一人一人の症状に合わせて十分に時間を掛けて診察、治療することを目的とします。また、一部保険適応外となる治療もございますが、スポーツ界のプロ選手等で行われている積極的な最新の医療技術(治療、リハビリテーション)を専門医・スタッフによって提供させて頂く外来です。 この外来は長時間お待たせすることなく一定の診察時間を確保することができます。 そのため、当外来を受診される場合は、治療費の他に予約料を徴収させて頂きます。予約料として1000円(税込)をお支払いいただくことになります。 予約料について 厚生労働省の定めた選定療養費の1つであり、予約券表記時間から30分以内で診察を始めた場合には厚生労働省に定められた「予約に基づく診察に関する費用」、つまり予約に関する選定療養費として1000円(税込)をお支払いいただくことになります。 ※高額療養費および医療費控除の対象外となります。  

  • 書面による同意確認を行わない軽微な処置・医行為について

    書面による同意確認を行わない軽微な処置・医行為について 当院では、「書面で同意をいただく診療項目」と「口頭及び掲示で説明と同意確認をさせていただく診療項目」に分けて対応しております。以下の検査・医行為は、医師の立ち会いを必要としないものもあり、患者さんの心身へのご負担も一般的に少ないものです。診療を円滑に進めるために、これらの診療項目については、説明と同意確認を口頭及び院内掲示で対応しております。 1)一般項目 各種問診、視診、身体診察、体温測定、身⾧測定、体重測定、体組成測定、血圧測定、栄養指導、カメラ等による患部撮影等(主として体表) 2)検査、モニター 静脈血採血(※1)(血液学検査・生化学検査、免疫学的検査・感染症検査等)、尿・糞便等検査、微生物学的検査(関節液等の採取)、検体の病理・細胞診検査、生理機能検査(心電図検査、脈波検査、超音波検査等)、X線一般撮影検査、X線透視撮影検査、骨密度測定、MRI、心理検査、経皮酸素飽和度(SpO2)測定検査、針刺し・切創、皮膚・粘膜暴露時の感染症確認(HBV・HCV・HIV検査等) 3)処置 静脈血採血、動脈血採血、チューブやドレーン類のテープ固定・接続部脱着、創傷処置(洗浄・薬剤充填)、抜糸、抜釘、縫合、ドレーン挿入・抜去、鼻内処置、口内処置、爪切り、各種チューブの管理および洗浄、皮膚科的処置、整形外科的処置、形成外科的処置   4)投薬、投与 通常の投薬、注射、末梢静脈内留置針挿入(点滴路の確保)、持続皮下留置針挿入、酸素投与等   上記の診療行為は、一定以上の経験を有する医師・看護師・技師等によって行われ、一般的な医学的基準から考えて安全と考えられるものですが、それでも臓器および組織の損傷・精神的(心理的)動揺・出血・しびれ・アナフィラキシー・その他予期せぬ合併症を伴うことがあり得ます。このような合併症・有害事象等は、極めて頻度が低いものの、主として行為者の技量に関わらず、一定の割合で生じる可能性があります。また、他の医療行為によるものと同様に、症状が自覚的で現在の医学では評価が困難であったり、症状等の持続期間が予測困難で、中には症状が固定して永続するものもあります。このような場合は、合併症および有害事象の治療は通常の保険診療として行われます。あらかじめご理解いただきますようお願いいたします。(※1) 『採血』は、基本的に安全な手技であり、合併症の頻度は極めて少なく、また軽症なものが多いとされておりま す。しかし、ごくまれに次のような健康被害を生じるとの報告があります。 1 止血困難・皮下出血 穿刺後の不十分な止血操作などが主な原因です。十分な圧迫止血をしていただきます。 2 アレルギー 採血時の消毒薬(アルコール)でかゆみ、発疹を初めとするアレルギー症状が出現することがあります。 3 神経損傷 採血後に手指へ拡がる痛み、しびれなどが生じ、一定時間が経過した後も持続します。 約1万~10万回の採血に1回の頻度で起こるとされています。皮膚表層近くの神経は個人差が大きいた め、神経損傷を100%防止することはできませんが、通常の採血では、太い神経の断裂などの可能性は 低く、損傷は軽度で症状は軽く一時的な場合がほとんどです。 4 血管迷走神経反射 心理的に緊張、不安が強いと起こりやすいとされ、採血(検査)前に起こることもあります。神経が興奮し、 急激に血圧が下がるため、めまい、気分不快感、意識消失などを引き起こします。報告によりさまざまで すが、0.01%~1%の頻度で起こるとされています。 ※これらの合併症が起きた場合には最善の処置を行います。 何かいつもと違う症状が現れた際はすぐにご連絡いただきますよう宜しくお願い致します。   電話での症状紹介は、当院では受け付けておりません。警察や弁護士、両親を名乗る悪質な症状紹介を否定することができないためです。必ず対面での症状紹介となりますので、ご了承ください。両親が遠方にて受診できない未成年者についてはコーチ、監督さんなど同伴での症状紹介をお願い致します。  

  • 院内における無許可での写真・動画撮影及び録音並びにSNS等への投稿の禁止について

    院内における無許可での写真・動画撮影及び録音並びにSNS等への投稿の禁止について  当院では、患者さんや職員のプライバシー及び個人情報を保護するため、院内で許可なく写真(動画)の撮影及び録音等(以下「撮影等」という。)を行うことを禁止しております。また、診察中、処置中のスマートフォン、電子機器類の使用も、固くお断りしております。 許可なく撮影等を行っていることが判明した場合は、データを削除していただきます。撮影等を希望される方は、撮影等を行う部署(場所)のスタッフにご相談ください。 また、許可を得て撮影等した写真(動画)等であっても、SNS等への無断使用は固くお断りします。これらのデータをSNS等に公開し問題が発生した場合は、投稿者の責任であり、当院は一切の責任を負いません。不審な方や、違反と思われる投稿などを見かけましたら、当院スタッフまでお知らせください。

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