新着情報一覧

  • 雪庇にご注意ください

    現在、当院**屋上の軒先に雪庇(せっぴ)**が発生しており、崩落・落下の危険があります。 雪庇は気温の上昇や振動、時間経過により予兆なく崩れることがあります。建物周囲を通行される際は、十分にご注意ください。 ご来院・通行時のお願い 屋根の端に張り出した雪の下には立ち止まらない・近づかない 出入口付近や建物外周では上方にも注意 小さなお子さまやご高齢の方は特に注意して通行 可能な限り建物から離れた動線をご利用ください 当院では安全確保のため、状況を確認しながら順次対応を進めております。 皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。 強く打った/転倒した/落雪に当たったなどの際は、無理をせず速やかにお申し出ください。 皆さまのご無事を心よりお祈り申し上げます。

  • 木曜日の一般外来を再開いたします。

    2026年2月より これまで専門外来としておりました木曜日の診療を、一般診察として再開いたします。 🕙 受付時間 午前10:30まで ご来院の際は、受付時間にご注意ください。 患者さまにはご理解とご協力をお願いいたします。

  • 新年のご挨拶

    新年のご挨拶 あけましておめでとうございます。 昨年は多くの患者さまにご来院いただき、心より感謝申し上げます。 本年も皆さまの健康を支える身近な医療機関として、 丁寧で安心できる診療を心がけてまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。

  • アイシングについて

    アイシングの重要性 急性期の外傷や炎症に有効 捻挫・打撲・腱炎・術後などで起きる疼痛や腫脹は、局所の血流増加による炎症反応が原因です。アイシングにより血管が収縮し、炎症性物質の流入を抑え、腫れと痛みを軽減できます。 疼痛コントロール 冷却により神経伝達速度が低下し、痛みの知覚が和らぎます。鎮痛薬の補助としても役立ちます。 回復促進 怪我や手術後の初期管理において適切なアイシングは、二次的な損傷(腫脹や組織内出血)を防ぎ、リハビリ移行をスムーズにします。 現実的にはセルフケアが基本 怪我や炎症の急性期は、患者自身が家庭でRICE(Rest, Ice, Compression, Elevation)処置を行う必要があります。当院では製氷機を導入し、氷を常備することで、来院時すぐに適切なアイシングを受けられる体制を整えています。ご自宅でも継続できるように方法をお伝えしますので、安心してご相談ください。  

  • 10/15(水)診療時間のお知らせ

    2025年10月15日(水)は健康教室講演のため診察受付時間を変更いたします。 通常12時まで→10時30分までと致します。 御不便をおかけいたしますが、ご理解の程御願い申し上げます。 健康教室/健康相談 雪かきと腰痛 13時から 青森県青森市新城平岡163−22 青森市西部市民センター

  • 土曜診察受付時間変更のお知らせ

    土曜診察受付時間変更のお知らせ 平素より当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、2026年1月より土曜日の診察受付時間を下記のとおり変更させていただきます。   変更前 変更後 土曜日診察受付 11:00まで 10:30まで 当院では限られたスタッフ体制の中で、待ち時間の軽減と安全で確実な診療を行うため、診察枠を調整することといたしました。 診療に十分な時間を確保し、患者さま一人ひとりにしっかり向き合った医療を提供するための措置です。 患者さまにはご不便をおかけいたしますが、  何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

  • 【夏期休業(休診)のお知らせ】

    当院は以下の期間、夏期休業のため休診とさせていただきます。 休診期間:2025年8月10日(土)~8月17日(日) ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。 ※8月18日(月)より通常通り診療を再開いたします。 定期受診の方は、お薬が途切れないようにご留意ください。

  • スポーツシーズンによる混雑について

    【お知らせ】スポーツシーズンによる混雑について 現在、スポーツシーズンに伴い、外来が大変混雑しております。特に 16:00以降は待ち時間が長くなる傾向 がございます。 診療時間をできる限り確保したいのですが、患者様お一人おひとりへの診察時間が短くなってしまう場合がございますことを、何卒ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。 ご都合のつく方は、午前中や15:00前後までのご来院をおすすめいたします。 ご不便をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。   一人ひとりの診察時間が短くなるデメリット 現在、混雑により一人ひとりの診察時間が短くなってしまう場合があります。 そのため、以下のようなことが起こる可能性がございます。 症状の聞き取りが不十分になる可能性  → 患者さんが伝えたいことを十分に話せないまま診察が終わるおそれがあります。 診断の精度が下がる可能性  → 詳細な問診や検査が難しくなり、見逃しや判断の遅れにつながることがあります。 説明不足による不安の増加  → 病状や治療方針についての説明が十分でないと、治療の流れや注意点などが分かりづらくなる場合もございます。 医師との信頼関係が築きにくい  → 時間が限られていると、対話や安心感の醸成が難しくなります。 後日あらためての受診が必要になることもあります。  → 複数部位の症状の場合、主症状のみの診察となり、後日改めて診察させていただくことがあります。 ご不安な点がある方や、ゆっくりご相談なさりたい方は、スタッフへご相談下さい。

  • 【外来混雑のお知らせ】

    現在、飛び石連休の影響により、外来が大変混雑しております。ご来院いただいた皆さまには、診察までに通常よりも長い待ち時間が発生しており、待合室の座席が不足する場合もございます。ご不便をおかけし誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。お時間に余裕をもってお越しいただき、体調にご留意のうえお待ちいただけますようお願いいたします。

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